物語の中で
公孫鄞の歩み
麓原書院
男装の新入生を見抜く
新入生「安旭」が長公主・斉姝だと見抜き、ひそかに安太妃へ知らせます(第11話)。
謝征を救う
書院の名で、県令を退ける
山賊の仲間扱いで裁かれそうになった言正を、麓原書院の文書を示して救い出します(第7話)。
お寺の碁
離れて碁を打っていた相手
斉姝の手紙と腕輪で、お寺で離れて碁を打っていた相手が彼女だったと気づきます(第11話)。
ネタバレ物語の中盤以降の歩み開く
軍師として
謝征を支える
軍医に扮した斉姝と軍営で再会し、謝征の戦いを知略で支えます。
斉姝を救う
清源宮の火事
都の清源宮の火事で、斉姝を救い出します(第37話)。

