物語の中で
斉姝の歩み
男装の新入生
安旭として書院へ
公孫鄞に近づくため、男装して麓原書院に通います(第5話)。
見抜かれていた正体
宮中へ連れ戻される
公孫鄞に正体を見抜かれ、知らせを受けた安太妃の手で宮中へ連れ戻されます(第11話)。
手紙と腕輪
お寺の碁の相手
残した手紙と腕輪で、公孫鄞は、お寺で離れて碁を打っていた相手が彼女だと気づきます(第11話)。
ネタバレ物語の中盤以降の歩み開く
軍営へ
軍医に扮して
軍医に扮して軍営に現れ、自ら薬を試して止血に使える薬草を見つけます(第24・25話)。
清源宮の火事
公孫鄞に救われる
都の清源宮の火事で、公孫鄞に救い出されます(第37話)。

