斉旻は兪浅浅に、実母の太子妃に顔を傷つけられた過去を語ります。長玉たちは賀敬元と謝七の助けで兪浅浅を救い出します。賀敬元は長玉に武芸を教え、鎧を贈ります。故郷へ向かう途中、長玉は仲間とともに戦場へ引き返します。